和歌山の暮らしのために

和歌山への約束6

和歌山の力を、暮らしの豊かさに。県政でとりくむことをお伝えします。

  1. 和歌山で働く人の手取りを増やす仮

    県の仕事や支援を、まず県内の中小・零細企業へ。事業を続けたい会社の後継ぎ探しや設備の入れ替えを、県が後押しします。働く人の給料が上がる和歌山をめざします。

  2. 農業・漁業・林業を和歌山の柱に仮

    担い手を育て、つくったものが正当な値段で売れる仕組みをつくります。学校給食に県産の食材をもっと使い、子どもたちが地元の味で育つ和歌山に。

  3. 和歌山の土地と水を守る仮

    森林や水源、大切な土地が、知らないうちに海外の資本に買われていないか。県として実態を調べ、必要なルールづくりを進めます。

  4. 外国人の受け入れは、県民の声を聞いて慎重に仮

    人手が足りないから、と安易に受け入れを広げるのではなく、暮らしと治安を第一に。人手不足は、機械化やAIなど新しい技術で乗りこえる道を県として応援します。

  5. 県民の情報は国内で守る仮

    県が持つ大切な情報は、国内のサーバーで管理することを基本に。AIの時代に、和歌山の情報は和歌山と日本の財産です。

  6. 災害に強い和歌山へ仮

    南海トラフ地震や大雨に備え、避難の道や備えを地域ごとに見直します。高齢の方や子どもを守る体制づくりを進めます。